惰弱報告 
(雑記プレビューのような?)





2009年 11/13 集団と個人と自由とは?(コミュ ネタバレ気味感想 その1)




注意、この感想はコミュをプレイしないと半分もわからない感想だらだらな雑記です。


最初はレビューを書くつもりだったんですが感想文になりそうだったんで雑記に変更。
暁Worksの最新作「コミュ-黒い竜と優しい王国-」の感想をちらほらと

シナリオ 日野 亘、衆堂ジョオ
原画   さえき北都

「るいは智を呼ぶ」スタッフが集結しての最新作と言うことでそれなりに話題を呼んでましたが蓋を開けてみたら
大風呂敷広げすぎた、力量が足りない、長い、中だるみ多すぎ、主人公と紅緒がウゼェw とまぁそれなりに酷評も目立つ所ではありましたが(^^;


ストーリーではなく気になったキャラの行動理念についての感想メインです。 後は最終章での感想やコミュについて補足説明など。
暁人、紅尾、春、カゴメ、我斎、密 は筆記予定ですが他にキャラに関しては未定です。(まぁ気分で)


暁人について

私としては、アバターのリスク制限が主人公の行動にブレーキをかけるやっかいなルールなんで(コミュの世界観を参照) そんな状態では独善的な行動をしなければ
何もできない消極的な主人公になりかねないのでこの辺は嫌われるのはある程度仕方ないことだと認識した上でのプレイだったのでさほど主人公には嫌悪を持たずに
いました。彼の境遇が
母親を強盗に殺されるというトラウマを持ったが為に (反転) 女には優しい(甘い)ファミニストのような性格とされてますが、
一方では他者には冷めた反応とクールを気取ったようにみえて情は捨てきれない部分を何度も相方とも言える比奈織カゴメに指摘を受けたりと
行動理念が女の為(虐げられる弱者)という考え方で動くので、コミュというアバターの死が集団の死という条件である以上、単独で行動するリスクと
他者との軋轢が生じてしまい、結果彼の行動事態が「我斎」から「道化」と呼ばれる立ち回りを演じる事になります。

主体性がこれと言ってなく、ただ目の前にある出来事にだけ対処するスタンスはラウンドと反ラウンド勢力や、カエサル・レギオンと言った組織に属さず
時には共闘、時には敵として戦う事になります。 最終章でも
高倉市を実験都市と呼び幻象計画として組織の存在が明らかになりますが。(反転)
そこでも主人公の行動は
その組織に縛られているカゴメの解放(反転)の為にメンバーと孤立することになります。


コミュの世界観について

ココで、コミュをプレイしてない方に補足説明を入れときますが。
コミュという集団は、少女Aという高倉市に観測される怪奇現象に引き寄せられたメンバーが集まった時、コミュという集団を形成してアバターと呼ばれる
ユニットをあたえられます。特にアバターをあたえられる説明もなく、まったく繋がりというものが無い状態で彼らの関係性は0から始めます。
(時には友人知人も同じコミュになる場合もありますが)

仲間という協調性は強制的な制限でしかなくそれを形づくるのはコミュが生まれてからになるので暁人達、バビロン(アバター)のメンバー自体はそれぞれ個性派の集まりの為
仲間意識というのはそれほどありません、ただアバターが完全破壊されてしまうと自分だけでなくコミュ全体が死亡してしまう事実を知ることになり、
個人のミスひとつで複数の命の手綱を共有した形での行動となる為、彼らの行動は必然的に集団というコミュニティの枠組みで行動をしなければならず、
何時自分の命が尽きるともわからない状態で相手との共存をしながら行動しなければなりません。

但し、アバターを呼び出さずコミュのメンバーが死亡した場合は集団死には至らず、また残ったメンバーでアバターを動かす事は可能です。
が、しかしここで厄介なのがアバターの能力の一つに制御関係があり、アバターを5人で制御するのとそれ以下で制御するのでは
アバター本来の能力を引き出すのは当然5人の方が有利になります。 またコミュのメンバーには職業というジョブが存在し
攻撃、防御、移動、索敵 といったパラメーターはメンバーの職業によって得手不得手が存在し制御を入れ代わり立ち代わりする事で
アバターの能力を100%引き出しつつ、制御による負担を5人で分担する役割を持つのです。


以上の長ったらしい説明を踏まえた上でそういった制限(ルール)がある以上行動制限をコミュ内で決めずに独断専行するリスクが
彼らを強制的に縛り付ける枷となり、同時に奇妙な連帯感を持たせることになるわけです。


暁人の行動理念について…

暁人の行動が女の為とあってはメンバーにとっては迷惑極まりないのですが紅緒は暁人にそれなりに好意を持ち
真雪にしてもアバターから助けてもらった事で言動の真意はともかくそれなりに信用はしてる(信頼ではない)
春は中立的なスタンスを崩さないある意味では冷静な大人なのですが、事なかれ主義であり意見の多い方に流されるので暁人の意見に賛同が多いと暁人よりにはなります。
伊沢は攻撃的、群れることを嫌い、メンバー内でも暁人、カゴメ、紅緒を嫌っておりますが、妹を大事にしたり、自分のグループ(伊沢個人)の
メンバーを安否を気にする辺り、自分より内側の人間には甘いという男ツンデレみたいな奴なんでw 最終的には自分の都合の良い解釈で協力したり反発したりと
ある意味では暁人の行動を非難してもそれを止めようとするストッパーがバビロンのコミュには居ないことになります。

また、カゴメに関しても「暁人にデレデレな幼なじみ」(自称)を称しており、暁人の行動に釘を刺す事はあっても止めることはないので
暁人自体の行動が独善的でありながら他者に非難はされても排除されません。
これはライターが主人公の行動制限を阻害されない為の救済処置として各キャラの性格付けをしたととすれば主人公の独善的とも
捉えられる行動に嫌悪感を持たれでも行動的である主人公を舞台に登場させる以上、苦肉の策だったのではと考えます。

「るいは智を呼ぶ」では呪いを持った少年少女達が世間とは違う境遇でのはみ出し者達が寄り集まって一つの群れを作る事で
世間からも世界からも立ち向かっていく(戦っていく)利害関係という始まりから仲間との絆の話であるに対して、
コミュという作品は目的も、行動も解らないまま、集団という組織を形成された人々が非現実的な日常に放り込まれながらも
他者との接点は決して切れない“現実”をさまざまと突きつけられながら、“どのように在り続けるか”という選択を迫られていきます。

そういった理由から暁人性格や行動理念は舞台の引っかき回し役としては必要な要素と考えればそれもありかなぁと。
人間性としての好き嫌いは別としてですがw


紅緒シナリオについて(1週目)
(反転シナリオ)
刑事である父親の(両親は離婚、戸籍は母親の姓)影響を受けている為、身内が(仲間)幸せになるように行動しつつ
アバターとは正義の味方を行う為の力だと紅緒は主張しますが“正義の定義”に悩んだり落ち込んだりする場面があります。

紅緒に関しては、他の面子が、エセフェミニスト、流され体質、嘘つき、チンピラ、と1人くらい反対属性を持つキャラが居ないと決定権が5人の内の多数決の方を
優先させてしまうルールがある為、紅緒の性格を伊沢の逆のスタンスに置き換えなければならない理由もあるのでしょうが、しかしこの紅緒さん、
ちと「自分にとって都合の良い正義の味方」を出したのが不評を買った原因かと思われます。

相手のアバターを倒すと必然的にそのコミュを殺してしまう事実を知ってからも、時として、殺しはダメ、時として許せないから戦う(結果的に殺しに賛同)という
自分寄りの正義感を出した上に紅緒自身も「紅緒さんは都合の良い正義の味方なのだ」と発言してる辺り本人の考え方に筋は通っていても世間一般での正義とは違う為
正義の見解にもよりますが、支離滅裂な言動として捉えられたと考えられます。

これだけだと紅緒が只のいい加減な偽善者に聞こえますが、信念を一つに統一しながら行動する難しさを理解したうえでの判断だとすれば
紅緒の考え方自体は普通の人の考え方とそれほどは違和感がないのではと私は思います。 正義としては微妙ですが(^^;
またコミュネットの繋がりや成熟されて無い世界である>この場合、現実世界(日常生活)ではなくコミュ(非現実的)による政治、世界と置き換える。
無秩序な世界から一からコミュネットとして法や世界を作り上げてきたラウンドとそれに異議を唱えて新たな秩序の為に王国を設立する為に
立ち上がったカエサル・レギオンそのどちらも利権や、利害関係に埋もれた現実に理想としてかかげる正義にゆらぎを感じる紅緒がとった行動は
戦争を止める為に我斎(カエサル・レギオン)と戦うことでした。 暁人は我斎の行動に対しては無秩序な世界を安定させる為の行動としては理解できても
その為に多くの人間を巻き込んだ我斎を否定する形で敵として立ちはだかります。

コミュネットの世界の安定の為には犠牲を強いる我斎に対して、暁人達はこれ以上戦争による被害を止める為に
しかし裏を返せば周囲の人間や自分達の周りの安全の為にコミュネット世界の混乱には目をそらしたとも捉えられる一幕でした。
結果、暁人達は敗れ(勝敗的には痛み分け、情けをかけられた)我斎が勝ち、王国が設立されますが。
その後の話はありません。EDで後日談のように語られますが暁人達は王国が統一した世界の中で今もメンバーと共にいることだけ描かれています。

紅緒シナリオでは他者との繋がりが断ち切れない以上どのようにして適応しながら生きていくのかそういったメッセージが込められているのかもしれません。



(反転終了)


とりあえず未定ですが次回更新に続きます。






2009 10/12 人間の価値は
(へヴィオブジェクトネタバレ感想)

連休だけど更新だって頑張るよ!

というわけで、続けてラノベ感想です。
ラノベ感想サイトとか言わないでね。 最近のラノベは“けんしからん” のだからね! 

ラノベに負けるエロゲって…


へヴィオブジェクト(鎌池和馬)

戦争というのは結局どれだけ経っても無くなりはしなかった
しかし変化はあった、超巨大兵器オブジェクトそれが戦争の全てを変えた…

戦場に派遣留学した学生 クウェンサーは雪原の整備基地でオブジェクトを操る『エリート』と
呼ばれる少女と出会う、近い将来少年は少女の為に生身でオブジェクトに立ち向かう事になる…


とある魔術の禁書目録でおなじみの鎌池和馬の新作、イラストは「アルトネリコ」でおなじみの凪良氏

<ネタバレ反転>

最初に鎌池は超巨大兵器モノとジャンルを言ってますがどちらかと言えばスポットは
超巨大兵器に立ち向かう兵士の話です。

戦争という血なまぐさい話でありながらお得意の鎌池テイストによるちょっとした気の緩んだ会話
相方の兵士、ヘイヴィアとの掛け合い漫才をしながらも生身の人間では到底敵うことがなあいオブジェクト相手に
自国のエリート少女、ミリンダ(通称お姫様)の助けになるために彼ら2人は死ぬような、それでいて不謹慎ながら
ちょっと笑ってしまうようなやり取り、非現実感や、主人公達の敵味方に対する価値観など首をかしげることはありますが、

そもそも戦争という行為自体が正論や正義というものは無いのですから、彼らの主義主張、行為が正しいかどうかは
この際端っこに置いておいて。純粋に絶対的な戦力(ようするに敵オブジェクト)に対して無力とも言える生身の人間が
どうやって勝つのかというその一点に置いては、彼らがオブジェクトに勝利した時のカタルシスは中々ものです。

ちなみにヒロインは間違いなくミリンダではく、女上官である「フローレイティア」であることだけは主張しておきますw
和風マニアであり、部下であるヘイヴィアやクウェンサー達を弄りながらも部下思いな所や、ちょっとサービス精神旺盛な
誘惑エロスにはしゃぐ馬鹿2名の会話は非常に楽しかった。

また、自国のエリート『正統王国』以外でも『情報同盟』の「おほほエリート」(名前非公開)などいろいろ
ナチュラルエロス(またフラグとも言う)を堪能してしまう鎌池主人公の特権とも言えるサービスシーンは
今回も健在でおそらくこれが売れて続編が出ようもんなら間違いなく彼女の名前が公開されるんだな! そうじゃなきゃ抗議する!
ミリンダさんの嫉妬フラグなど今後主人公がエリート少女の携帯番号をGETし続けるのは確定のようだw


しかし、終わり方が一巻完結というか、むしろ打ち切りみたいな(終章で黒幕を追い込んだら戦闘にまた巻き込まれました やれやれ)
みたいなノリだったので続くかどうかはやはり売れ行き次第というわけか…担当の三木さんは自身もってるだろうなぁたぶんw

<反転>

まぁそんなわけで是非とも俺は 、私情をはさんだオブジェクト痴話喧嘩をみたいが為に皆に買ってね♪ 言っておきますw









2009 10/11 なりたい自分ありますか? (アクセル・ワールド3ネタバレ有り)

すみません2ヶ月以上放置しました。
今回ようやく腰上げて更新することに、2連休ですら僕には羨ましい…

もしまだ読んでないのに見ちゃったよ! 怒っちゃやーよw
一応、反転はさせますので後は自己責任で。


アクセル・ワールド3(川原礫)


今回、何処に書こうか迷った末、結局家で。

現実世界、仮想世界、そして第3の世界とも
言えるブ加速世界で黒雪姫に「ブレインバースト」という
格闘ゲームの世界に導かれる。新たなアバター「シルバー・クロウ」となり
ブレインバーストのエンディング(ゲームクリア)を
目指す為、彼女の騎士となった主人公「ハルユキ」は黒雪姫の騎士として仲間と共に戦う。 


<反転ネタバレ>

今回は黒雪姫は修学旅行の為、完全に蚊帳の外になり代わりに幼なじみである、タクミ、チユリ、
腐れ縁の敵でもあるアッシュ・ローラー新たな敵として現れる能美。

そして、アッシュの<親>であるスカイ・レイヤー。
新キャラだけでなく、旧キャラやサブキャラに位置する面々が暗躍したり動いたりする巻でした。

今回ハルユキは能美の策略により全てを奪われかけますが親友であるタクミやライバルであるアッシュが
ハルユキの為に動きます。

とにかく、アッシュやタクミが 燃えた!
敵でありながらも羽を奪われ自暴自棄になったシルバー・クロウを自分の親であるスカイ・レイヤー元につれて来たり。

一度はハルユキや、チユリを裏切ってしまい、何処か距離感のあったタクミが
大切な幼なじみを守る為必死にもがきながらも能美に立ち向かう姿は熱くなりました!

ハルユキとタクムが能美を倒していたら、それはそれで面白いと思いましたが。
残念ながらそうはいかない。


そしてラストのチユリが能美を回復…で 4巻に続くと。



この巻でで能美を倒していたら、それはそれで面白いと思いましたが。
残念ながらそうはいかない。


残念ながらこの作品のメインヒロインはやはり黒雪姫なんだなぁと再確認。
この時点で3巻で「いつも通りの幼なじみの関係」を望むチユリの想いとバーストリンクへに求めていたものと違った現実!
それがあるだけに最後の行動は意外とすんなりと受け入れられました。


今回、黒雪姫の出番をほとんど出さなかった理由が次巻への伏線というのは想像がついてしまうのが少々残念であります。

まぁ予想と違ってたら「しんぷーさん ざまぁwww」でも何でも言ってください。


<反転>

PS

これが禁書目録の筆者である鎌池和馬氏が書いたら、まちがいなく黒雪姫放置しても
チユリやスカイ・レイカーとかがヒロインになったりするんでしょうけどw












2009 8/11 しんぷークエスト〜そして仲間達へ〜 後編  遊び人はもういない(企業編






エスターク25ターンでした(前回のオチ)

いや、すいません。 ほんとは後編のオチを考えてましたが仕事の忙殺で見事に内容をとんでました。
うん、よくあること。


そんなわけで、夏コミことC76がもうすぐやってきますが、例の如く私も会場の方に足を向けるかと思います。
ようやく、今日になってブースチェックのまとめみたいのをちまちまノートに記入してたらようやくテンションも
上がってきて祭り前の高揚を味わうこともできて満足… ふぅ・・・ (コピー機のインク切れてましたorz)


あれ? もうコミケ行かなくてもいいんじゃね?


予算が今年はかなり縮小されてるので全てのチェック企業で買うことはまず無いでしょうけど
一応気になったブースだけチェックだけ入れてます。


ちなみにリンクとか超めんどいので気になったらググレ。


ブース 471 すたじお緑茶 夏コミセット 4000円(ウラーがなければ購入)  というかドリパで売ってた ウラーがあればそっち 2500円(ほぼ購入)

ここはまだ湯飲みとか毎回作ってるのでその辺は安心かなと、でもテレカはほんといらんよなぁと
とりあえず、杏奈ちゃんウラーがあればそっち買って早々に体験版配布貰って撤収予定w


ブース 531 AXL ボーカルCD 2500円 ライク ア バトラー プリフロの 主題歌&ED集(余裕あれば購入)

これは普通にもってないのでRitaの曲は当たり外れ大きいので買うときは慎重になりますね(^^;
これを買うと、必然的にライク ア バトラー は買わなければならない罠になりそうで思案中です。


ブース 551 ハイクオ 原画集セット 3000円(ほぼ購入)




正志の金のストラップが欲しいから買うんだからね! 勘違いしないでよね! 後トートバックやゲームディスクをブースに持参すると
ドラマCDのジャケットリバージブルVerのさくら版が貰えるけど いらねーなー(^^; 一応rwongさんの釣り用として貰うけどwww

金ストはほんとネタといいセンスといい購入者全員配布品としては最高! できればそれ単品売ってくれよと。


ブース 553 Will系(PULLTOP) シロクマベルスターズキャラソン 2000円(思案中)

でたよ発売前のイメージソング(^^; 単独でシリーズで出さない辺りまだ良心的というか Will系の淡白な発売にはいつも大丈夫かな経営とか
本気で気になりますが… ていうかキャラソン出すくらいなら かにしの のファンディスクくらい出せと小一時間(ry


ブース 561 パープル 諭吉払ったんだから誉められませんと? 10000円(大いに思案中)  

たけぇよ! 何だよ最近は勇者専用装備の抱き枕だけでなくこんなでも諭吉いるのかよと!
でもネタTシャツが唯一これならOKかなぁと思ってチェック入れてる時点で俺もダメだなと悟りました。

最近、ほめらじPPを聞いてるのも理由ですけどね・・・ しかし高いなぁ でもセンスはこの商品が1番アホで最高なんだよ・・・


これを買って他を切るか、買わずに他買うかで大きく変わるでしょうね。


ブース 623 FLAT 誰得セット 4000円(予算があれば)

あー、テレカ、センスはいつも通りなセットぽいですが、
苺栽培できる種入りキッドとか光る(絵柄が出る)ボールペン
センスは確かに 誰得とも言えますね。 これはほんと余裕あったら寄る程度ですね。


あと、ブルームハンドルの、はぴとらのテレカ絵柄は 予約特典の下敷きと絵柄変わってないので中止。
というかテレカの時点でアウトでしたが一応唯一の予約してるゲームですからねぇ…


後は、お台場でガンダム撮ると。

うん、これはゆずれない願い

ひゃっはっー! テンション上がってきたー!







2009 7/13  しんぷークエスト〜そして仲間達へ〜 前編



どうも、ひさしく時間が空いてたのは決して更新をさぼった訳じゃありません。


ちゃんと、メタル狩りやってたよ!

そんなわけで今回は
ドラクエV(DS版)です。

もはやエロゲでもなんでもないし、
今現在ドラクエ9が発売されたたのに Vかよ!という野暮な突っ込みはありだと思います。 俺なら突っ込む(えばりんこ)
実は私めドラクエは事実上、本腰入れてプレイするのはこの作品がはじめて友人の家でドラクエ、U、Vは序盤だけプレイした記憶はありますが


でろでろでろでろでろで〜で 


ぼうけんのしょがきえました。
   アッー!



という軽く友人の家で、
やっちゃいけない事をやってしまった為、俺とドラクエは一生縁がないものと思ってたんですが。
義理の兄(姉の旦那)である人からの色々なツテでプレイする機会を頂きまして。(一時期、風來のシレンに填まったのもその人のツテ)

じゃぁせっかく埋もれてるのもなんだしということでやってみたわけですが・・・


ひゃっほー! すぎやまこういち最高!


いやね、元々、 マジックナイトレイアースのBGMとか(これは音楽監修だけど)ドラクエとは無関係な所ですぎやまBGMに慣れてる私としては
ファンタジーRPGが嫌いなわけないじゃないですか!!! つか初めて 猛烈に填まった原点ですからなぁレイアース…

詳しくはウィキペディアで・・・って詳しすぎじゃー! 



えー話それましたがそんな私がドラクエはじめましたとかのたまいてたら、猫山氏が

「え〜 マジ ビアンカ? 人間キャラ使っていいのは小学生までだよねぇ〜」 

タグ  だいたいあってる  たいがいはこいつのせい  諸悪の根源  自業自得 


ドラクエ初心者を鼻で笑うかような態度に涙を流しながらも堪えつつ、1週目は普通に、2週目はモンスターのみを使用でクリアをしたのですが
実はまだ、
隠しダンジョンのエスダックだかコンタックだかわかんない隠しボスを倒してないのでいっちょ倒しにいったるかーい!

というわけで現在の2週目のモンスターのLvなんぞ紹介かなり多いのでメインでそこそこ使ってたモンスターのみ紹介


ばくだんベビー 名前 ウォン Lv14 
最初のモンスター 限界LVが低いので序盤で引退でしたが間違いなく序盤の主戦力だった英雄
「たいあたり」を覚えた絶望感w 他にスライムしか仲間がいないので賢さ上げるまで苦労した記憶も良い思い出。

スライム 名前 せみまる Lv42
スクルト兼、ザオラル要員として最後まで一線を戦い抜いた最古参のベテラン。
メタルキングの剣を装備してからは後衛支援でありながら凄まじい強さ・・・ 3週目はメタ剣は禁止だなぁと感じるくらい(^^;

ホイミスライム 名前 みゅう Lv37
名前つけで
見た目該当者がいなかった為、家の看板娘の1人で いやあくまでイメージ! イメージ! 
というわけで ホイミ系は網羅してるしべホマズンも覚えたのでかなり無敵っぽい

スライムナイト 名前 ししき Lv41
エリート戦士というかこのモンスター軍団の影のボス、ほとんど単体では異常ステータス以外の攻撃では呪文耐性もありの呪文もそこそこ使えるので助かりました。
終盤はちとパワー不足ですが、きせきのつるぎ&しんぴのよろい 凶悪セットによるなタフネス戦士とやはり強いです。

ブラウニー 名前 のらくろ Lv28
序〜中盤までのパワータイプの繋ぎ役までしたが「ニセたいこう」戦では限りあるHPと力によるごり押しで頑張ってくれました。
最後には個性を出す為に まじんのよろい まで装備するまでに…存在感を必死にアピールしてましたが終盤のレギュラー争いにあえなく2軍入りに。

メッサーラ 名前 マゴチ Lv32
終盤で仲間になったにも関わらず見事レギュラー入りを果たした、メラゾーマ兼ラリホーマ役で重宝しました。
微妙にMPが低く パワータイプのようなHPの上がり方で最終的にはオールラウンダー的なポジションでした。

オークキング 名前 きんたろ Lv29
もりもりHPが上がり、ザオラル、べホマラーが初期に使えるので即戦力でした。ちからもあるので隙がないモンスターでした。
名前に特に意味はありません・・・ええ、ありませんとも。

ジュエル 名前 みかがみ Lv7
呪文耐性がほび完璧なので中盤〜終盤の壁役でした。 こいつに「かしこさのたね」つぎ込んだのは良い思い出。
パワー不足で2軍入りでしたが使い方次第ではミルドラース(ラスボス)戦にも十分にレギュラー入りを狙える能力を持ってます。

ゴーレム 名前 くま Lv33
トップクラスの撃墜王! まさにその破壊力&タフネスは ごらんの有様だよ! というような超パワータイプたぶん単機だけでも十分強い。

プリズニャン 名前 ねこやま Lv33
盾が装備できず、呪文は中途半端で1軍と2軍をいったりきたり、とくぎの「なめまわし」、「メダパニ」、「あまいいき」で通常戦闘や一部のボス戦では
重宝してたので微妙な支援タイプのモンスターでした。 ロリコン相手には無敵だったような気がしないでもないです。


以上お気に入りの10体のモンスターのうち 7体を選んでエスタークのいる隠しダンジョンに挑もうかと思います。
なんか、この組み合わせでやってほしい、他のモンスターも紹介しろとかあったら気軽に書き込んでくださいませ。

一応後編では、選んだメンバーで特攻をかける予定(装備等整えてから)ですがもうあきらかになんかのフラグを立ててるように思えるでしょうけど

しんぷー「こいつらなら、こいつらならきっとやってくれる」
全モンスター「お前が言うな!」

肉壁 名前 しんぷー Lv42くらい?

後編を待て!






2009 6/ 23  626戦線の体験版感想


実はもう、スズノネセブンをクリアしてるんですけど、
日記書くタイミングを逃してしまい、まぁ後でレビュー書く(予定)だからいいやということで。
ちまちま、6月26日に発売される新作の体験版などをちょろちょろプルウェイしてました。



2度咲きタルトレット(以下2度咲き)

なんか、OPのムービーが
某ぱ●ぽにそっくりっていうかもうそのまんまな感じが一部で話題? なのか知りませんがケーキ屋SLGです。

体験版の感想を送ると色紙をプレゼントとか書いてたのでせっかく更新活動再開したのでここらで中の人に認知させとこかと思い
もらえればラッキーだね☆ 程度にレッツプレイ。



えー・・・



これケーキ屋SLGじゃねぇ















なんちゃってケーキ屋だよ!


パルフェでさえまだケーキを作るのに仕込みなどの描写いれますけど2度咲きに関しては呑気に朝飯食いながら潰れかけの(借金)店で

「よーし今日から営業再開だぞー」

いや、はよケーキ作れよ!


子供の頃に母親を亡くし落ち込んでた際に、その当時の店長(ヒロインの親父)にケーキ
ただ食いさせてもらい。
ケーキ職人を目指すきっかけをもらっとはいえ、
縁もゆかりもない状態から潰れかけの店を強引に店を手伝うという無茶振りな設定なうえに

その当時、
数ヶ月“しか”一緒の時を過ごしてないヒロインを幼なじみ扱いするのは

さすがにその認識はおかしいよ!
とかなり突っ込み所満載なこのゲーム



起動時の この作品は18歳以上〜 の説明時に 


「大体姉妹で店を営業とか常識的に考えて無理ですから」



といういきなり
出オチな始まり方から

なんちゃって臭がぷんぷんしてましたが ようするに 突っ込まれるといろいろ不味いので


メーカー側から先にダメ出しを出してるだけで


ほんとにケーキ屋の営業面に関しては ほんとにろくな知識はないんだなぁと・・・


SLGパートにしても、経理担当の
ようじょ愛ちゃんにコマンド開けとかアイコン選べとか 何と言うか口で説明受けてると
なんともげんなりしてきますが、このノリであくまで進めるならシナリオを無駄にシリアスにもってこないであくまで売り上げやケーキ作りを
楽しめるようにしつつ、軽いラブコメで纏めておけばまぁそれなりに需要はあるかもしれません。


もっとも、声優陣は かなり素人臭い演技で音響監督は
ほんとにその演技で大丈夫だったのかと小一時間(ry



まぁ現時点で、購入はないと考えてますが、万が一にも色紙に当選したら、ネタレビューとして購入してもいいかもしれません。



Stellar☆Theater(以下 ステラ・シアター)

あごバリア&鈴平ひろ コンビとの事で、一応、シナリオ方面では、スガマを未プレイな私にはこれが安全パイかなぁと思いちまちまプルウェイ。
最近、鈴平氏の原画を担当するゲームは微妙という、世間様のレッテルをここらで覆す事ができるのか…


結論から言います。












微妙



うん、不安とかダメとかじゃないんだ、シナリオはあごバリア氏だけあってそれなりにキャラクターの使い方は上手いので
文句は無いのですが、非常に不便なシステム関連から、ちょっと無音が多くないかな? というこれまた微妙なBGMに
選択肢というか キーワードとなるキャラアイコンを選んで未来を予知するというこれまた純粋に物語を読み進めるには
阻害悪ともいえるめんどくさい設定になにやらもったいない感じがしてなりません。


さくらさくらの評価が、一定以下の場合最悪購入は諦め、 ステラシアターでと考えてた目論見は見事に崩れ去ったわけですが
まぁ鈴平絵だからという身も蓋もないことを言わずにすんだだけでもあごバリア氏が頑張ったということにしときましょう。





2009 6/12 さくらさくらのイベントですが


rwongさんに
「14日(日曜日)空いてる?」と言われたのでせこせこスケジュール調節しながらハイクオソフトの中の人にどんな毒を浴びせようか
考えてましたが、なんかメールで詳しい詳細読むと 
土曜日っぽい?


ハイクオブースで一歩でも動いたら呪われる!」>by 紫苑様


しかも、電話口で謝罪するどころか「いや〜 ぷい(紫苑)可愛いよね・・・ ねーちん(雪花)もいいけど」(以下10回ループ)
ってどんだけ誉めてんだよ! 後、今月で3回目の話題だから!


これから先、雑記があるかぎり彼にかぎらず携帯での取り留めない会話(馬鹿会話)の全てにおいてプライバシーなんて言葉は
「治外法権です」 一言で斬って捨てられることでしょう。


まぁ いいや奴は。


それでまぁ、歳とって何か変わるかって言えば別に何も変わらないですけど
WebラジでHN明記で祝ってもらってちょっと気分がいいので(またいい年こいて)


なんでも、匙を投げてみなければ状況は変わりませんので、そういう意味では、昨年はまったく更新作業をさぼってた結果がつまらない1年になったんじゃないかと
思ったわけで色々と動ける内に動こうかと昨年末に
せみまるさんとそんなことを話してましたが、こうして動き出すのに半年は時間が掛かりました(^^;
私生活の生活が落ち着いてきたので今の状況がなんとか保てますが、また何時忙しくなるかわkりませんので時間がある限りは頑張っていきたいかと。


で、今月末は 
さくらさくら を買うかどうかはまだ決めてません、一応一年前に予約したシートがまだ財布入れに挟まっているのですがほんとどうしようかしらねw
この前、久しぶりに同じレビューサイトを運営してる 萌えゲー批評論者の立役者とも言える、
ゲーム乱舞界を覗いてきたんですけど。
ちょうど管理人の
ひろにょり氏(以下にょりさん)「るい智」のレビューやってたんで、桜吹雪もちゃっかし宣伝しといたんですけどw、どうやら最新更新を見る限り。 

「死神の接吻は別離の味」
妹革命が起こってるそうで、 姉革命という意味では桜吹雪も負けてはいませんがまぁ絶賛しといてなんですが

アレは人を選ぶという意味においては特に 玄人好みの作品に分類される作品だよなぁと(−_−)


ここから↓ 暇な人だけ読んでください。


あくまで私意見なんで参考までにというのを念頭に置いておいてもらって、にょりさんと私とでは当然ながら好みが同じではないというか、
それは全てのユーザーに言えることなんですがそれだけじゃなく、萌えゲーや、シナリオゲーというジャンルにおいても当然ライターの書き方によってストーリーの進行や
それにともなうキャラクター達がどう物語を動かしていくか、そういったシチュエーションにおける“好み”というのは中々 人づてにはその良さを説明できません。 


ストーリー全体を通してはじめて意味を成す「るい智」、クリア順がある程度決まっていてその面白さがわかるには最低でも3人以降になるでしょうし。
どちらかと言えば、ヒロインよりも、むしろ主人公でありヒロインw でもある智の存在こそがあのゲームの魅力です。

序盤では人にとっては不快に思うか、
解り図らい社会的皮肉な会話が多分に含まれる雲雀との会話が多い「桜吹雪」など、日野亘氏の書くシナリオは
人によってはマイナス部分にもなる諸刃的な会話というのは万人向けとは言えないでしょう。

もちろん、
べったべったにダメな方向に愛しちゃって一歩間違えればヤンデレに相当する 雪花や
序盤〜個別シナリオの最初はひたすら罵倒しつづけ、デレ期なると献身的にその愛を主人公だけに捧げようとする危うさと隣り合わせな紫苑といった
魅力的なキャラがいてはじめて
前者のシナリオが面白いと思いつつ皮肉ってる内容にニヤリとしてしまう。

そうした多面的な楽しみ方もまた私が好きなシチュエーションとも言えます。


一方で最初はあまり魅力的に見えない主人公やヒロイン達が
後半につれて覚醒していく(可愛くなったり、カッコよくなったり)といった
手法をとるおるごぅる氏が描くキャラクターの魅力を思う存分魅せつける巧みなセンス、
ヒロインが主人公だけに向ける可愛さ、わがままさ、守りたくなる保護欲などは
ひろにょり氏が叫びと称した、良作と認定する作品に
かなり共通する部分があると思います。
 
素材(原画)や材料(スタッフ)ってのは公表する時点で決まるのですから絵の好みはOHPなのでサンプルを見るわけですから根本的には買う時点で
クリアしてるわけですし。 やはり書き手であるライターがそれをどのように調理していかに魅力的にいかに求めているものを揺さぶれるかでしょう。

一方でこうして一般販売してしまえばそこにはスタッフの私情は一切入りません
作った結果だけが見られるだけです。
我々ユーザーが実際にプレイして確認して思いを馳せ、その作品をどうすれば“興味”をもってもらえるかは私たち次第。

ユーザー同士の情報交換の中で面白いと思える部分を照らし合わせて選んでいくわけですからもし気に入ってもらえれば
嬉しく思いますし、ちょっと好みと違うと感じたらそれは一つの情報として
持ちつ持たれつの関係がBESTだと思うわけでして。

そんなわけで、古参なレビューサイト同士としては同じ世代の感じ方あり方に嬉しくも恥ずかしい気恥ずかしさにも似た感覚に陥ったりもしますがw
これからも、同胞としてできるかぎり続けていってほしいと応援しております。 


長文失礼しました。








2009 6/11 要先生・・・ 安月給って辛いよね・・・


要ちん「月のお給料、いま三万円・・・」

(T_T)








最高に惨めで愛おしく感じる、風音様が演じる 要先生。 えっ! 攻略ルートがないだとぉ!!! orz ふぅぉぉおおおお!!!! 

と思わず、要先生(S音様)は中間管理職どころか下っ端奴隷なのにこの扱いはたぶんきっと今の低所得者オタク全員の気持ちだ!
俺も幸村(主人公)に何か作ってもらいたいです、えーと とりあえず 
ツインエンジェル2 で 中段チェリが引ける引き強な奴を一つ
(無駄引きって言うなー!)



えっ 元の給料はその10倍…





ふざけんなぁ このあまぁぁぁ(大人気ない三十路マイナス1)



というわけで、人間って解りあえない生き物だと再確認したところで次いきましょう。
スズノネは特に攻略順は関係ないみたいなんで任意と好みで決めようかと誰にするべきか・・・



すみれの完璧な妹演技に完全敗北するリアル妹の美奈都・・・ 無様だ・・・w


補習が続く中、歯磨き粉の味で同士となったすみれと主人公、主人公の理想の一日妹を演じる すみれに 
あっけなく堕落してる主人公w しかし、すみれを抜きにしてもあまり 妹キャラとは素直に言えない美奈都は
やはりポジション的には幼なじみの位置になるので負けるのは必然かもしれんw


次回に続く







2009 6/11 またひとつ歳ががががgggggg

てってっれー しんぷーは●十路にリーチをかけた 電撃イナズマ棒リィィチ!(
(昔ゲーセンの脱衣ジャンであった感じの)>じゃあそれで

そんなわけで、雑記っぽい何かが
お試し期間限定で復活っぽいです。
何も
加齢臭一歩手前でなんでこんな無茶振りしてんだろとほんと己の身を呪いたくもなりますがorz

最近レビューで
萌っ痛ッ批評がないと嘆きのあなた、お待たせしてませんがココではそういった
リミッター的何かがきっと振りきれているんだと理解してくれればそれで構いません。

さて今回最初のネタは、
せみまる、胡蝶両名が、そこそこ勧めていた スズノネセブン のプレビュー日記でも
ちまちま書いてければ思います。 

・・・・・・
・・・

いや、あのね、リアルタイムとか普通に考えて無理だから、徹夜で仕事ミスったら 今度こそ私、職無しですよ?



久しぶりの 佐々留美子 でも 天●戦士サ●レッド のヘルウ●フの声が頭から離れません お前…コロチュ!


えーなんか あらすじは 問題児&落ちこぼれの 曰くつきワースト7の生徒を強化合宿で少しはなんとかしようという(できなきゃ退学)
風音さまの血と涙と安月給の奮闘記じゃなくて やれば出来る子魔法使いADVです 

ちなみに頑張らないから ダメな子なんですよって優しくせみまるさんから諭された時は、友情の優しさにちょっぴり呪詛が紡がれたのは内緒ですよ♪

主題歌は Ritaさんが歌ってますが いわゆる “当たり”の方の主題歌でした、この人当たり外れ大きいのが難点ですけど当った時は
結構インパクトありますからねぇ。 家の周りだと、嗣織(ししき)さん辺りが ファンだったような。




DMF(ディアマイフレンド) 以来の ルネッサンス山田さんキタ―(゜∀゜)――!!! 
もうね 中澤アユムと同等に男性エロゲ声優ではかなりガチで好きな人です。

つくづく思うけど、良作のゲームの条件で 男性声優、主人公の性格、この条件化は外せなくなってきてるのでやっぱ必須ですね。
プチ声優オタである私は何度でも言う、野郎が面白くないとヒロインは映えないんだぜ!

では次回にでもまた。